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HANAちゃん

 桜川市真壁町の農村の会社員宅に飼われている日本犬で、性別はメスだが、マーキングは足を上げてするので、どう見てもオスにしか見えないと飼い主はぼやく。
 12月24日 栃木県生まれ
 散歩が好きで、飼い主を連れ桜川市内の道を地に足が着いた低い視点から検証する。
 なお、犬語からの翻訳は飼い主の石川さんが担当している。
 一人称は「あたい」

飼い主紹介

「SUMIYA 石川」
昭和50年生まれ
B型 双子座
身体的性別 男
スミヤは屋号
  会社員
珠算6級(小学生の時 飽きて辞めた)
簿記3級 柔道初段
第一回ライター募集に応募
  他に応募がなかったので すんなり企画が通り戸惑っている。
「俺のが、面白いブログ書けると思った方連絡下さい」
桜川市地域ポータルサイト
2011年6月14日(火曜日)

市役所 緑のカーテン

 桜川市 市役所庁舎も節電の一環として ゴーヤ(ニガウリ)の葉で覆う緑のカーテンを設置するらしい 以下 Yahoo!ニュースより転記 毎日新聞(6月14日朝刊)

桜川市は、市役所の窓をゴーヤ(ニガウリ)の葉で覆う「緑のカーテン」で節電する活動を始めた。ゴーヤの苗や、つるを絡ませるネットの購入費用は市職員互助会の予算で賄い、公金は使わない。
 互助会予算は職員給料からの天引きが原資で給料の一部。職員が身銭を切る形だ。市は「緑のカーテンは職員から出たアイデア。財政が厳しいこともあり職員が自ら取り組む」(秘書広報課)と説明している。
 同市は合併前の旧3町村の庁舎をそのまま活用しており、大和、岩瀬、桜川の3庁舎に分散。今回の活動は全庁舎計33課で進める。必要経費は互助会から各課に対し5000円を上限に支出。窓の面積によって金額が異なり、足りないときは各課の積立金から補うという。
 既に今月初めから苗を植え始めている。ゴーヤは窓際からネットに絡まって成長。日差しを遮り、気化熱も作用し、室温を3度ほど抑えるという。昨年も部分的に実施したが、全庁舎にわたるのは初めて。市は今夏、前年比20%以上節電する目標を掲げている。【安味伸一】

6月14日朝刊

 HANAちゃんの犬小屋も 日差しが強いから緑のカーテンを設置しようかな

 


カテゴリー: - ishima @ 22時25分02秒

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